日時

内容

昭和34年4月 「千葉県高圧ガス保安協会」を設立
(事務局は会長会社が担当)
昭和38年4月 「連絡事務所」を開設し、体制強化を図る
(女子職員1名を置く)
昭和45年11月 「連絡事務所」を「事務所」に改称し体制強化を図る
(事務局長1名、女子職員1名体制とする)
昭和47年4月 事務所の体制強化を図る
(事務局長1名、女子職員2名体制とする)
昭和47年12月 「千葉県高圧ガス地域防災部会」が発足され、事務委託を受ける
昭和50年4月 事務所の体制強化を図る
(事務所長1名、男子職員1名、女子職員2名体制とする)
「千葉県高圧ガス溶材商業会」の事務委託を受ける  
(財)千葉県ガス石油会館が竣工される
昭和52年4月 「事務所」を「事務局」として独立
昭和56年11月 「千葉県高圧ガス地域防災部会」から「千葉県高圧ガス地域防災協議会」に改称し、分離独立する(事務受託は変わらず)
昭和62年3月 「千葉県高圧ガス保安協会」が法人化され「社団法人千葉県高圧ガス保安協会」が誕生 (専務理事、事務局長、女子職員2名体制となる) 
平成元年4月 「千葉県高圧ガス溶材商業会」を「千葉県高圧ガス流通 保安協会」に改称